結果的に安くて、長持ちするウッドデッキ。
                    

小川耕太郎が考えた、にっぽんのウッドデッキ。

結果的に安い。
すぐに施工でき、
  加工しやすい。

(カンナ仕上げ)+
(木材保護塗料2度塗り仕上げ)


 杉材は扱いやすい。
  だから、加工がしやすい。

自分で修理できる
  デッキ材。

 日曜大工程度の道具と技術でOK
 硬いデッキ板ではないので、
 自分で修理できます。
 自分で修理ができれば安い。


最終的には
  燃やせるエコ素材
基本的に再塗装の
  必要がない

 ペンキなど木の表面をコーティ
 ングするような塗装は、だんだ
 ん剥げてきまので、定期的に塗
 りなおさないと見栄えが悪くな
 ります。木もちeーデッキは基本
 的に塗りなおしがいりません。



腐りにくい安全なウッドデッキを作るために
製材環境から見直す。
→詳しくはココをクリック

伐ったばかりの丸太を
  すぐに製材、乾燥。
  
木のプロ集団が製材〜塗装まで
  正しく管理、乾燥、
  製材、塗装

循環型デッキ
→詳しくはココをクリック

国産杉
  3番玉、4番玉使用

水質、
  土壌汚染を
  しない


  木材保護塗料
  ウッドロングエコ
  使用

つくる
 「つくる」ことで地域の技術が
 残り、継承される。
  
見た目、素材、
肌あたりも大切

緑と溶け込む風合い

  主張しない自然な色、風合い。
  だから景観と溶け合い、
  飽きません。

時間が経つ
  ほど風合いが
  増す。


 木の特徴を
 そのまま引き出す
 木材保護剤を使っ
 ています。

肌あたりが優しい。
 国産杉ならではの心地よい肌あ
 たり、ナチュラル質感。