LOHAS×住×塗料 水質も土壌も汚染しない 屋外用木材防護保持剤 WoodLong-Eco

経済的 再塗装不要 簡単

元材木屋のワタシは、木の風合いをいかした、ウッドロングエコならではの風合いに惚れ込んでいます。

塗装例

建物の立地条件や樹種によって色合いが変わります。

ハーブ、樹皮、鉱物などを原料とした粉を水と混ぜて使用します。

使用目的

屋外に使用する木を、安全に長もちさせる、木材防護保持剤

用途

屋外に使われる外壁、デッキ、フェンス他

1)ウッドロングエコは、粉末です。塗布する前に水で溶いてから使います。

ウッドロングエコを小分けして溶かさないでください

2)塗布面積の算出方法

商品価格+塗布面積

ウッドロングエコ 3g
価格(税抜き) 780円
溶く水の容量 0.5ℓ
塗布面積 2度塗りで
約2㎡
ウッドロングエコ 20g
価格(税抜き) 4,200円
溶く水の容量 3.8ℓ
塗布面積 2度塗りで
約14~18㎡
ウッドロングエコ 100g
価格(税抜き) 18,200円
溶く水の容量 19ℓ
塗布面積 2度塗りで
約70~90㎡

塗り方 

塗り方の詳細つきましては、カタログをお取り寄せください。

暮らす ウッドロングエコと人

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実績

ウッドロングエコの海外での実績は長く、塗ってから60年間以上効果が持続した例もあります。日本で販売をはじめたのが2002年ですので、まだ10数年程度の実績しかありません。効果の持続期間は、天然物だけでできた無害な木外防護保持剤という性質上、その土地の気候や環境、施工条件、樹種及び樹齢などに密接な関係があります。木は一本一本性質が違うため、絶対的な数値で「長持ち」を表現するのは難しい面があります。 木材を長もちさせるにはいかに通風と水はけを良くするか!がポイントです。
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カナダ環境省国立公園課のリポート

安全性

原料は、酸化鉄・樹皮・ハーブなどの天然成分を使用。この商品の製造は、北欧からカナダに移住した一家族が調合、製造しております。成分公開による類似品を防ぐため、特許の申請や成分開示をしていません。安全性の証明のために①土壌汚染をしない証明書 ②成分安全データーシートを公開して販売しています。

木材保護溶剤について

施工後の塗り直しは不要

特に裏面は塗りにくいなぁ 通常のは自然塗料は1~3年に
1回は塗り直しが必要です。

ウッドロングエコは、雨などの湿潤を繰りかえすたびにウッドロングエコの成分が含浸する木材防護保持剤です。よって、塗膜性の塗料のようにはがれることがなく施工後の再塗装は不要です。

※再塗装するケースはこちら

「ウッドロングエコを塗れば腐らない」「ウッドロングエコを塗ればなにもしなくていい!」といった、誤った解釈が一人歩きしています。小川耕太郎

防腐剤ではありません

マンガ製作©元町夏央

4つのチェックポイント

色々な雑誌に掲載されました。

蜜ロウワックス日記

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